死ぬまでに絶対行ってほしい!大満喫トルコ旅行!
旅行情報
あなたの旅行先の国名・都市名
トルコ(イスタンブール・カッパドキア)
あなたが旅行に行った年月
2024年11月
あなたが旅行に行った回数
5回目
あなたの年齢、性別、職業
23歳、女、営業
一緒に旅行に行った人の人数
恋人と二人
旅行の目的
観光
旅行中にいった観光スポット
ラブバレー
壮大な大地にたくさんのキノコ岩が出現します。
朝日が昇る前に訪れたはずなのに、人でいっぱいです。
朝日とともにあがっている気球を間近で見ることができます。
自然の広大さとカラフルな気球とキラキラの朝日を同時に見ることができるのは、ラブバレーならではの魅力です!
気球ツアーに申し込めば、ラブバレーの上を気球で通ることができるので、また違った楽しみ方ができます!
ドレスを着て撮影なども行っているようなので、とてもおすすめです!
ウチヒサル城
まるでラピュタを連想させるような、遺跡感満載の都市です。
ラブバレー同様、非常に見晴らしがよく、カフェやレストランなどもあります。
道がかなり狭く、車での移動は少し大変でしたが、ギョレメの街から車で移動できるのは良いポイントです!
ウチヒサール城の屋上には、カッパドキアの絶景が一望できる絶好のスポットがあります!
また、地元の雰囲気も味わうことができるので、ぜひ一度行ってみてほしい都市です!
犬もたくさんいて可愛かったです。
ブルーモスク
イスタンブールの中にあるモスク。青色っぽい見た目ということもあり「ブルーモスク」と呼ばれているようです。
中に入ると、お祈りする人と観光する人で場所が分かれていました。
日本に住んでいると、仏教があるとはいえ、宗教にはあまり関わりがないので、お祈りをしているイスラム教の方々を見ることができた貴重な経験でした。
また、モスク内はステンドグラスで彩られており、どこを切り取ってもとても美しかったです。
イスラム教は信仰していませんが、ぜひ一度行ってみてほしいです。
グランドバザール
イスタンブールの中にある大規模商店街です。
地元の方は非常にフレンドリーで、歩いていると「こんにちは!」と日本語で話しかけてくれました。
金額は少し高かったイメージがありますが、トルコならではの商品もこちらで何でもそろえることができます。
ブランド品がかなり安い金額で売られていたので、そこは気を付けないといけません、、笑
人もすごく多かったですが、地元を味わうことができて楽しかったです。スリには気を付けた方が良いと思います。
ガラタ橋
海が一望でき、釣りを楽しんでいる人でにぎわっている橋です。
近くでは、サバを鉄板で焼いてくれて、その場でサバサンドを食べることができる場所もありました。
サバサンドはボリューミーでとても絶品で、また食べたいと思いました!
また、橋を越えると街の雰囲気も少し変わるので、それもまた楽しめるポイントだと思います。
近くにガラタ塔というイスタンブールのランドマークもあり、そこではボスポラス海峡を一望できます。
どちらもおすすめなので、ぜひ一度行ってみてほしいです。
旅行にかかった費用
旅費:約10万円
ホテル:約4万円
観光・レジャー代:約4万円
食事代:約3万円
お土産代:約1万円
合計金額:約22万円
観光へ行く人へのアドバイス
飛行機を前もってとっておくと、10万円かからないくらいで行けます。中国東方航空で上海乗り継ぎでしたが、何の問題もなく楽しめました。
現金はそんなに必要なかったですが、現金だと少し安くなることもあるので、ある程度持って行った方が良いと思います。
11月の頭にいったのですが、11月の中旬くらいから雪が降っていたようで、気球などにも影響してしまうと聞いたので、10月後半~11月前半が狙いめだと思います。
